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NHK総合テレビ(全国放送)で取り上げて頂きました。

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本日、NHK総合テレビ「週間まるわかりニュース」にて取材を受けた内容が放映されました。私の写真も大きく出して頂きました。時間の関係で自分の意見を話す動画は出ませんでしたが、海外の先進事例を私が紹介した内容となりました。これをきっかけに、導入するしないの意見が分かれるところだと思いますが、色々な議論が進んで子どもたちのICTのリテラシーを深める教育がもっと進めばよいと思っています。今、すぐには学校へ導入というのは難しいかもしれませんが、1人1人がいつでもどこでも使いこなせることができるような社会に向かうことが理想です。世界各国の情報に精通しているという点で取り上げて頂きました。

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『東洋経済オンライン』で新連載がはじまりました。

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東洋経済オンラインで新連載が始まりました。

連載一覧はこちらからご覧いただけます。

https://toyokeizai.net/category/blue-ocean

 個別記事へのリンクはこちら。

教育新聞連載

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教育新聞の連載 人気のニュージーランドイノベーション
上  https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20180622%EF%BC%BF02/
中  https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20180629_02/ 
下  https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20180706/

<世界の教育はいま~各国の教育ICT化から見えるもの>
第1回「世界の教育」(全文無料閲覧) https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20180619/
世界の教育連載第2回<英国> https://www.kyobun.co.jp/education…/p20180622%ef%bc%bf01/
世界の教育第3回<シンガポール> https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20180626/
世界の教育第4回<オーストラリア> https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20180629/
世界の教育第5回<韓国> https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20180706_01/
世界の教育第6回<ドバイ> https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20180710/ 
世界の教育第7回<スイス> https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20180713/
世界の教育第8回<スウェーデン> https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20180720/
世界の教育第9回<エストニア> https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20180725/
第10回<フィンランド> https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20180729/
最終回まで応援して頂きまして本当にありがとうございました

 

 

 

新聞に掲載されました(20180305)

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先日、私の講演で取材を受けた
OECDの教育2030についての一部が
新聞に掲載されました。こちら です。

Education2030は21世紀型スキル型の先を行く
新しい教育の概念として欧州で注目をされています。
2月16日に公表された内容をいち早く発信させていただきました。
ICPF理事長の山田肇先生も新しい時代に沿った内容をしっかり説明され
良い機会になりました。
考えてみますと21世紀型スキルの発表された頃とは
子どもたちのスマートフォン所有率は全然異なるわけですし、
世界の状況も変化した中でこういった進化した概念が出てくるのは
必然性があることと思います。

こちらは公開ですが家庭教育新聞には
毎回興味深い内容が満載されています。
ぜひ購入されて読まれてください。

ネット版もあります。
ネット版の申し込みは こちら です。

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講演の様子(2018年2月27日)

複数のメディア取材を受けました。

New! 本日発売開始の本とトークイベントのご紹介

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本日11月30日に発売開始されます本をご紹介をさせていただきます。

『小学校にプログラミングがやってきた! 超入門編』
上松恵理子 編著
1,200円 B6判 144頁 978-4-385-36440-7
2020年度から小学校でのプログラミング教育が必修化される。
本書はプログラミングを子どもに楽しく習得させるための必須の心得を
伝授。プログラミングを初めて学び、教えるための待望の入門書!
全6章、「簡略用語集」付き。
◎書籍に関する詳細は下記URLをご参照ください。
https://www.sanseido-publ.co.jp/publ/gen/gen6edu/pschprgmcome/

また、この本の刊行記念トークイベントも開催されます。
併せてご紹介させていただきます。

「夏野剛 × 中釜由起子 × 上松恵理子トークイベント」

2020年度小学校必修化の前に、実践豊富な3人により、さまざまな
角度からお話をいただきます。保護者・教育関係者必見の役立つ情報が
いっぱい、目からウロコが落ちるトークイベントです!
なお、トークの終了後、編著者のサイン会も開催いたします。

日程:2016年12月11日 (日)
時間:13:00~14:30/開場 12:30
会場:青山ブックセンター 本店 大教室
料金:1,080円(税込)
定員:110名様
◎詳細は下記URLをご参照ください。
http://www.aoyamabc.jp/event/programminginschool/

ラジオ出演(20160715)

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デジタル教科書やICT教育についての話題でラジオ出演しました。

これはRCCラジオ「本名正憲のおはようラジオ」(平日 7時―9時 2時間生放送)の

「おはようフォーカス」というコーナーです。

ここでは、毎日、さまざまな時事問題や、社会的話題を放送しているそうですが、

今回、私は7時17分くらいから10分ほど出演させていただきました。

広島県以外の方はラジコプレミアム(月額350円(税別))に登録すると

聴くことが可能だったそうです。

また、後日 おはようラジオ公式YOUTUBEでも掲載されるそうです。

『ポスト・モバイル社会ーセカンドオフラインの時代へー』出版!

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ポスト・モバイル社会ーセカンドオフラインの時代へー』が世界思想社

から出版されました。

私は第5章「モバイルメディアと学校教育 ー学びと学力観の新たなグローバルスタンダード」を執筆しました。

こちらで 購入 できます。

ちなみにこちらの本は

海外でも出版されることになっています。

日本語版は海外の事例を多く、

海外版は日本の事例を載せています。

The Post-Mobile Society: from the Smart/Mobile to Second Offline (Ontological Explorations Routl) Routledge

こちらは4月から 購入 できるようです。

内容紹介

With the spread of mobile augmented reality, it has become very difficult to consider digital space and physical space independently. In this book, the authors identify and discuss the state ‘Second Offline’ which refers to a real-world environment whose elements are augmented by virtual information and one in which individuals are constantly referring to the online world.

‘Second Offline’ is observed across a wide range of social contexts and the relationship between superimposed digital online information and physical offline information is increasingly important. This book analyses the cooperative relationship between online and offline and also examines situations where there may be a conflict between these realities. Furthermore, the authors discuss the possibility that in addition to influencing the physical space, the digital world actually causes some of the physical world to be lost.

Offering a discussion of the implications of a post-mobile society in which second offline is widespread, this edited collection will be of interest to students, scholars and practitioners working in sociology, mobile media and cultural studies more generally.

 

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